無印良品のウェットシート入れは「おしりふき」を入れてもスタイリッシュ

ライフハッカー[日本版] によると。

パッケージむき出しのまま使うのが気になっていましたが、やっと期待通りのウェットシートケースを発見しました!
品切れ続出の、無印良品の「ポリプロピレンウェットティッシュケース」をわが家にお迎えしてみました。
大きな取り出し口が、取り出しやすさのヒミツ
ムダのないシンプルなデザインと、大きな取り出し口が特徴。
取り出し口が大きいおかげでシートを取りやすく、袋に入った状態で約幅17×奥行10×高さ5cm以内のシートを入れることができます。
価格は490円(税込)。
市販のウェットティシューにも便利

無印良品のアルコールフリーの「ウェットティシュー」を入れて使う専用ケースで、確かにピッタリサイズ!

集中力を高めるホワイトノイズ、採取してきました
でも、市販のウェットティシューやフローリング掃除用シートも入れて使うことができるし、いろいろと使えそうです。

ls014wh/ウエットティッシュホルダー シリコン蓋 単品(ホワイト)| おしりふき ふた ウェットティッシュケース ウェットティッシュ ふた けーす ケース
2,446円

おしり拭きシートが、部屋のインテリアを損ねずに置ける

やや小さめの45枚入りの除菌シートは問題なくすっぽり入りましたが…

結構大きめサイズのおしり拭きシートはどうだろう?
…と思いましたがジャスト・フィット。

来客時もそのまま出しておけるデザインで、部屋のインテリアを損なうこともありません。
出かけにマスクをサッと取り出せる!
出かけるときにサッと取りたいマスクも、スッキリ収納できました。
外出時に取りやすいように玄関に置きましたが、フタつきなのでホコリからカバーしてくれるのがうれしい!
残念なところ:片手でフタをあけられないかも

開閉式ですがボタンがついていないので、片手でフタをあけるのは少し難しいかも…。
まあ、ボタンがないからこそムダのないデザインともいえますね。
来客のたびに隠さなくていい!

パッケージのまま使用していたウェットシート、来客のたびに棚に隠していたけど、卓上に置いたままが新習慣となったわが家。
リビングやキッチン、玄関などに置いて、生活の中の便利さが変わるアイテムです。

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